- まず初投稿はオリキャラの超弩乳天才少女ですw
DATA 江戸川小雪 身長138cm B672W52H63 5/2生 B型 秘密結社「サイネック」生化学研究所の遺伝子操作によるミュータント開発チームリーダー江戸川早紀博士が、自らの卵子をベースに開発したデザインチャイルド。 本来は、いわゆる念動力などを駆使する「超能力者」の司令塔としての開発が目指されたが、サイキック能力を得る事はできず、副次的であるがほとんど偶発的に史上最高ともいえる天才的頭脳を獲得した。 この事実は、江戸川博士とその側近であるルー・セイント女史のみが知るところとなり、本来ならば廃棄処分となるところを救われ、ひそかに江戸川博士の私設研究所に移され、そこで単なる江戸川博士の娘として育てられることになった。 4年後、秘密結社であるサイネックは、世界的に暗躍する更なる組織「ドレイブ社」に吸収されてしまう。 江戸川博士はその才能を高く評価されており、ドレイブ社に拉致され、所在不明の研究所に隔離されてしまった。 こうした自体を予測していた博士は、既に幾重もの対策を講じており、ドレイブに対抗する組織「マパマフ連合」との接触を図っていたのだが、間に合わなかった。 跡を託されたセイントは、マパマフ連合と協力し、私設研究所の拡大、さまざまな研究機関を組織した。 ブレーンとして、ほんの子供に過ぎない小雪はそうした一連の動きの中でも持てる天才を存分に発揮し強固な組織作りに貢献した。 現在はさまざまな研究組織の統括を行い、対ドレイブ戦略の最重要人物の一人となっている。 また、マパマフと少々異なるのだが「胸の大きな女の子の会」を主催しており、とかくドレイブの標的になる可能性のある少女を守る働きをしつつ、経済面、メンタル面、健康面などさまざまなバックアップを行っている。
天才的頭脳獲得の代償としてかは定かではないが、自力では歩行困難なほどの超乳となってしまう遺伝子も持っており、誕生から10年を経過した現在、その胸囲は672cmとなっている。体格から考えて非現実的ともいえるサイズであるが、循環器機能等にはまったく問題は見られない。 ただ、生活上さまざまな障害があるのは事実であり、自ら開発した特殊圧縮下着を装備している場合が多い。
性格は明朗快活、理知的でやさしい。 さらわれてしまった母親を取り戻し、一緒に暮らすことを夢見ている。
超乳が水に浮くためか、水泳は得意であり定期的プールに通っている。 ネットを通じて世界中に友人がおり、自分を上回る超乳の持ち主でもありフロリダ在住の天才プログラマー、オルガナ・カールバイン(26)とは無二の親友でもある。 ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とりあえず今日はこんなところでw
れぷ 2008/03/25(火) 03:34[2]
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